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姿勢改善コラム 7ページ目

【FLOWIN】(お腹) アームスライド

【効果】 「体幹のが安定し、お腹周りがキュッと引き締まります✨」 【ポイント】 ・腰を反り過ぎないようにする。 ・肘は肩の真下につく。 ・お腹を薄く保つ。

【FLOWIN】(下半身)バックランジ

【効果】 「骨盤を安定させる筋力がつくので、歩くことがしんどくなりにくいです✨」 下半身全体を強化するのに効果的 体幹を強化するのに効果的 【ポイント】 前の膝が内に入らないようにする。 後ろの脚にも体重を乗せる。 背中が丸まらないようにする。

【FLOWIN】カラダを中から引き締めよう✨筋肉質にならないトレーニング






「筋肉は増やしたいけど、ムキムキにはなりたくないなぁ。」





トレーニングを見ていると女性の方からそんな声をよく耳にします👂

そんな方は「インナーマッスル」を鍛えるのがおススメです✨



「...インナーマッスルって?」



筋肉は、身体の表面近くにある筋肉がアウターマッスル、奥にある筋肉がインナーマッスルです。💪

さらに、インナーマッスルを説明するにあたって、「インナーユニット」「アウターユニット」という分け方もあります。




 

インナーユニットは、お腹周りは「腹横筋、内腹斜筋」。背面では、腰骨を支える「多裂筋や大腰筋」のこと。



つまり、



背骨に直接付着している筋肉」を指します。(*ちなみにアウターユニットは腹直筋、外腹斜筋、広背筋などの直接背骨には付着していない筋肉などを指します。)



このインナーユニットを鍛えることで「姿勢」が良くなり、シルエットがキレイになります✨








結果、 筋肉質にはならず、筋肉を増やす ことが出来るのです!!


是非、同じ悩みを抱えている方は「インナーマッスル」のトレーニングを試してみてください!








Crownではグループレッスンでも使っている 「FLOWIN」 がこのインナーマッスルトレーニングにはとても効果的なので、推奨しています。




今後もこの 姿勢改善コラム で『FLOWINを使ったトレーニング』を随時更新していきますので、皆さんお見逃しなく✨

キッズイベント 『かけっこ教室』✨

先週の土曜日、近畿大会や全国大会など、数々の退会で優勝しているBeeスポーツ代表の別府真樹さんがクラウンスタジオに来ていただきました✨



来ていただいた目的はタイトルの通り!キッズイベントの第一弾「かけっこ教室」開催のインストラクターとして、子供たちに「正しい走り方」を知ってもらうためです!


走るときの上半身の姿勢や、スタートダッシュは前の足に力を入れる。走るときの手の振り方など、


「正しい走り方」は意外と知らないことを実感しました💦





終わる頃には子どもたちの「腕の振り方」や「走り方」はとても綺麗になっていました✨しかもその後には向かいの公園でかけっこの復習!!
子どものパワフルさに限界はないそうです✨✨

CROWN-STUDIO GW特別イベント✨

5/1~5/3の3日間、クラウンスタジオでは特別インストラクターをお呼びし、
 
『ピラティス』・『ヨガ』のGW限定イベントを開催致しました!✨
 

 
『ピラティス』では体の動きにこだわった徹底指導!クラウンスタッフもこっそり参加したのですが、、、。


「肩を引く」という動作の大変さが身にしみるレッスンでした(^^;)。

 
 
『ヨガ』のレッスンは汗をかくのは当たり前!パワー系ヨガでした!


休みながらじゃないと参加できないようなハードなメニューだったようです(^^;)。



 
 
GWもしっかりと体を動かし、充実した日常を送れたのではないでしょうか?
 
次は、夏に向けての『ボディメイク』!!トレーナーと一緒に、頑張って体を絞りましょう♪

【こどもたちのためのキッズ姿勢コラム】

「運動が苦手な子供必見!!あなたは〇〇に優れているかも!?」




運動は苦手なんだけど、他の才能は??

子供には、暗記が得意なタイプ」や「ヒラメキが得意なタイプ」といった生まれ持った魅力があります。


この様に遺伝子の能力を知って頂くと次のことがわかります。

〇子供の持つ特徴傾向を知る事ができる

子育て教育の参考に、子供に合った習い事や子育て方法を探索しやすくなる

 

〇潜在能力の高いことにチャレンジ出来るので、子供の自信につながる

〇親としての適切なアドバイスができる

 





生まれ持った魅力”を知る事でこれだけ多くの発見を見つけることが出来ます。秘められた才能を見出す一つのきっかけとなるのではないでしょうか?


ただ、個人の才能は決して遺伝子だけで決まるものではありません。先天的な遺伝子後天的な環境要因が合わさって、やがて才能が開花されるのです。


クラウンスタジオでは【キッズスクール】がこの春から開講予定ですが、「考えかたの姿勢」に着目しています。

運動が苦手でも、
その子が「何に興味があるか」「何が得意なのか」を大切にし、「どのように考えられるか」でその子の人生は変わっていくことになるでしょう。


【こどもたちのためのキッズ姿勢コラム】

先日スタッフが「私は新種の人間だ。」と言っていました。

なぜそんな話になったのかというと理由がありまして・・・。




(先日の休憩時間)


久保:「遺伝子には大きく分けて3つのタイプが存在します。

一つは、瞬発的な力を引き出すことが得意な「スプリンタータイプ

 適したスポーツ:スプリント系短距離種目(陸上、水泳、スケート、自転車競技)
柔道、相撲など



一つは、持久力を引き出すことが得意な「マラソンタイプ

 適したスポーツ:長距離種目(マラソン、長距離水泳、自転車競技、トライアスロンなど)


一つは瞬発力・持久力をバランスよく引き出すことが得意な「万能タイプ

 適したスポーツ:中距離種目(陸上、水泳など)
球技種目(サッカー、野球、バレーボール、バスケットなど)


に分けられます。以前コラムでも話した『ゴールデンエイジ』の時期にタイプを理解して、運動を子どもと一緒に探すと良いですね。・・・ちなみに、スタッフさんは何タイプに当てはまりますか?」


スタッフ:「それだと私は新種のタイプです。だって泳げないし、走るの嫌いだし、バレーボールしたら顔でしかキャッチできないですもん。」

「ただ嫌いってわけではないんです!!苦手なんです!!」



久保:「・・・。」




運動することは神経系の発達にも大切なのですが、強制をしてしまうと苦手意識が生まれてしまいます。

自分に合った運動のスタイル(燃焼系・リラックス系・筋トレ系など)を探すことは長く運動と向き合っていく為にも大切なのです。



春はスタートの季節!スタッフさんは運動が苦手な新種タイプですので、運動以外は何がある!?次回はそんな「遺伝子能力」のお話しです♪

【キックボクシングトレーナーの整体コラム】

どの様にストレッチすればよいのか

簡単です

 

どこかで聞いたことはありませんか?

 

「痛気持ちいい」

 

この感覚に従うだけです

 

無理に伸ばすストレッチは、ただ筋肉を引っ張っているだけにすぎません

 

ここまで読んでくださっているあなたに思い出して欲しいことがあります

 

背伸びって気持ちよくないですか?

 

 

左右に動かしたり、ねじったり、より気持ちいいところを探していませんか?

その背伸びは誰かに教えてもらいましたか?

 

元々体は気持ちいい動きを求めているんです

 

寒い日にお風呂に入ったり、暑い日に涼しい部屋に入ったり、力加減のいいマッサージを受けたりすると、「ほっ」っと緩みますよね。気持ちのいい「快」の感覚を感じると人の体は勝手に緩むように設計されています

 

 

ただただ痛いだけのストレッチをしたところで一向に体が柔らかくなるはずがないんです

 

伸ばして痛いだけのところは

「これ以上伸ばさないでくれ」という体からのサインです

それを無視するとどうなるかはなんとなく想像できますよね♪

 

ストレッチは痛気持ちいいが鉄則です!

自分で自分の体を痛めつけないようにストレッチを行いましょう!

 

今回もコラムをお読みいただきありがとうございます!

またの更新をお楽しみに😄


【キックボクシングトレーナーの整体コラム】

例えば、腕を突然バチっと叩かれたらあなたはどうしますか?

 

びっくりと痛みで体がビクっと硬直するはずです。

 

人間は危険から身を守るために、あらゆるマイナスの感覚に対して体を硬くする反応を起こします。

 


 

ストレッチの痛みも例外ではなく、体を守るための大切な反応として、体を余計に硬くしてしまいます。

 

なので無理に伸ばす必要はないのです。

 

ここまで読んだあなたはきっと「じゃどうやって伸ばすんだよ」とお思いかと思います。


最後の章ではそれをお話しします。

【キックボクシングトレーナーの整体コラム】

【ストレッチは痛いとダメ!?】

こんにちは、4番手守屋です

本日のコラムはストレッチについてお話しさせていただきます




体が硬くて痛いからストレッチなんかやりたくねーよ

そんな方是非読んでください


某フィットネスクラブで勤めていた頃、ストレッチは苦手、もしくは嫌い、という方は結構多かったです



そもそも体が硬いからやりたくない、痛いし。
という声も多いのですが、「ストレッチは痛いぐらいに伸ばさないと意味がない」と思っている方も非常に多いです

実際は、ストレッチは無理に痛さを感じてまで伸ばす必要はありませんし、痛くなくてもいいのです。むしろ痛みを感じてはいけません。





じゃあなぜ痛いとダメなのか

それは人間の本来持っている原始的な感覚に由来するのです
 
続きは次回のコラムで。

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